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【体験談】海外ビジネス武者修行プログラムの事後研修に行ってみた!

あなた

武者修行プログラムの事後研修って何するの?

こんな疑問に答えます。

そらりん

どうも、武者修行プログラムに参加した、そらりんです。

今回は武者修行プログラムが終わった翌月にその振り返りを行う、事後研修でやったことをお話しします。

事後研修の内容

事後研修の内容は以下の通りです。

事後研修の内容

以上の通りです。

武者修行プログラム終了後の振り返り

事後研修は春と夏のシーズンのタームの翌月にそれぞれ行われます。

12,1,2,3月の参加者→4月中旬

8,9月の参加者→10月中旬

この事後研修の目的は、 武者修行プログラムが終わったあとに、きちんと意識を持って行動を変えられたかを振り返ること」です。

図、振り返って自分の行動を見直す

武者修行プログラムでは、物事に真剣に向き合うことで、成長することの大切さと楽しさを学びます。

ベトナムではその意識を保てても、日本に帰ってから環境に頼らず自分の力で持続するのは至難の業。

それができたかを振り返る場です。

コミュニティを作る

またコミュニティをつくるというのも、この事後研修の大きなイベントの一つ。

武者修行プログラムには過去の参加者2,900人全員とつながれる巨大フェイスブックグループMAP(Mushashugyo Almini Platform)があります。

そこで

・デザインを一緒に勉強したい
・英語を話せるようになりたい仲間がほしい

といった、共通の目的を持った同志を募って、コミュニティを作ることができます。

または、すでにあるコミュニティに参加することもできます。

ここで新しいつながりを作れます。

余談:そのあとみんなでお泊まり会しました

事後研修の懇親会が終わったあとは、自由解散です。

同じタームのメンバー全員集まりました

こちらは余談ですが、ぼくたちのタームはみんなでエアビを借りて、お泊まり会をしました。

日本全国に散らばってるメンバーが集まれる機会はほとんどないので、せっかくなのでみんなで遊びました。

楽しかったです。

まとめ:武者修行は終わってもつながりは終わらない

武者修行プログラムはベトナムから帰ってきたら、終わりではありません。

終わってからも成長し続けられるための環境は整っています。

事後研修で新しい出会いを作って、さらに活動の幅を広げられます。

変わり続けられるかどうかは、自分の行動次第なので、がんばりましょう。

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海外インターンに参加したら、人生が変わった25歳会社員。ベトナムの2週間の海外インターン「武者修行プログラム」に参加したら、今までインドアの根暗だったのに、その後ベトナムに1年移住したり、ブログを1,000記事書いたり、YouTuberやったりする意識高い系の行動派になりました。その原点「武者修行プログラム」で体験したすべてをこのブログに記します。