タビワライフキャンプに入って1ヶ月を振り返ります

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どうも、リュックサッカー けいです!

先月、ある記事を見たことから始まったタビワライフキャンプにというコミュニティ活動。

 

夢への一歩を踏み出す!タビワライフキャンプ参加メンバー大募集!

 

見事メンバーに選ばれ、「夢を語る場所」での活動が始まりました。

 

【祝】メンバーと一緒に夢を語る!TABIWALIFE CAMP1期クルーに選ばれました!

 

始まって1ヶ月がたち、いろんな変化がありました。仲間もでき、成長もしました。

今回はそんな1ヶ月を振り返ってみます。

 

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夢をただ語れる人って今までいなかった

「夢を語る場」というコンセプトで始まったタビワライフキャンプ。

ほとんどの人はインスタでタビワライフさんを知っている人が多かった印象です。

 

ぼくは珍しく、ツイッターから知った人でしが、

そんなタビワライフさんのファンであるという共通点しかなかったメンバーでしたが、

 

すぐに打ち解け、普通にリアルで会う人よりも濃い話ができるようになりました。

 

ブログのサロンと違い、もっといろんな人がいました。

 

ブログ書いてる人は少なく、夢を持っててそれをなかなか実現できなかったり、

今頑張ってたりする人たち。そして年齢も様々です。

 

19歳の大学生から30歳を超える人まで。

 

でもルールとしてなるべく敬語なしというのがあったので、

 

年齢を気にせず全員タメ語で話しているので、気を使うことなく、

より会話がしやすくなっていることもあります。

 

というかほとんどのメンバーの年齢なんて把握してませんw

 

 

ぼくは性格上、みんながどんな思いを持ってるか、

その「情熱」が気になる人なので、個人ラインをしかけて、

会話を広げたりとよくしています。

 

 

メンバーの中には、旅好きも多く、世界一周を夢に持ってる人もいるし、

ぼくみたいに旅しながら生きてる人もいる。

主催者のタビワライフさんがまさにそうですw

(現在オーストラリア住み)

 

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ネットを使って友達ができた

ネットを使って友達ができたことは今までなかったです。

でも上で書いたように、夢を語り合える濃い仲間を作ることができ、友達を作れました。

 

これからはリアルで会う人だけでなく、ネットを通じて友達を作っていく時代なんだなを実感しました。

 

 

むしろリアルで会う人って偶然が多い。

でもネットで会う人は自分の会いたい人や求めてる属性の人を簡単に選ぶことができます。

 

このタビワライフキャンプの例でいうと、「夢を持ってる」というのが共通点です。

 

同じ共通点と目的を持ってる人が出会ったら、

こんなにもすぐに深い関係を作れるんだということを実感しました。

 

これは大きな発見だったし、近いうちにオンラインサロンやろうと思ってるぼくにとっては、すごく参考になったなと思いました。

 

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英語や発信研究など活動が派生した

基本活動はライングループで行っており、そこで交流が起こってます。

そこをメインとし、もう一つ「ワクワク!ワーク!」というグループもあり、

そこでいろんな課題を出してもらい、

それに回答したり、コメントしたりして、コミュニケーションを活発化させたりします。

 

これはもともとあった活動ですが、さらに

 

・英語グループ

・発信研究グループ

 

も自分たちで発足させ、活動の幅を広げています。

これも全部lineの会話から始まりました。

 

英語話したいねっていう話や、発信興味あるけどわかんないっていう話から、

それに詳しいメンバーもいるので、それについて話したり議論したりする場も作りました。

 

今は落ち着いてきましたが、始めた当初はよく動いていて、活発にコミュニケーションがとられていました。

 

 

英語グループでは、英語で会話してみたり、メンバーと英語電話してみたりしました。

 

 

今までにはない取り組みもできていて、楽しいですね。

これからの活動に生かせる経験が積めています。

 

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メンバー同士がリアルで交流している


またネットからできたコミュニティですが、リアルでの交流もすでに起こっています。

主に東京でですが、メンバー同士が直接会って飲んでたりとかしてます。

 

 

リア友に発展するのもいいですよね。

近くないと会うの難しいけどw

 

ぼくも今月東京に行くので、会いに行こうと思ってます。

 

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英語電話や電話で5時間語った

これは僕だけかもしれませんが、語り合う電話というのが好きでたまにしたくなるので、

とくに仲良くなったメンバーとは電話してみたりしてます。

4人くらいとしたかな。

 

英語を話すために電話しようと思ったのに、ずっと日本語で語ってたことも多々ありましたがw

それだけ話がもりあがってしまうということですねw

 

英語電話も効果的だなと思いました。

ぼくはべトナム1年住んでたときに英語の日常会話は身に着けたので、英語話せないというメンバーと電話して、話す練習してみたりしました。

 

そのメンバーはそのあとDMM英会話に申し込んだそうです。行動してますね。

 

 

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まとめ:これからの時代、ネットコミュニケーションが重要になる

いかがでしたか。ここまでタビワライフキャンプでの1か月の感想をまとめてきましたが、総括として言えることは、

 

ネットを使ったコミュニケーションが

これからの時代重要になる

 

ということです。

ぼくはこのコミュニティ入ってそれを確信しました。

ネット使って会いたい人とつながって、自分にとっていい人が集まるコミュニティに入る。この重要性はあると思いました。

 

少人数コミュニティがもともと好きなので、より楽しいのもありますが、

今ぼくは人との交流のほとんどをネット経由でやっています。

lineなりツイッターなり。

 

リアルで会う人はほとんど自分と価値観が合わないので、疎遠になってしまいがちです。

 

リアルよりもネットの可能性を大きく感じています。

 

要するにタビワライフキャンプ最高ということですね。

ツイッターのフォロワー840、インスタ1100人の僕からしたら

インフルエンサーといえるタビワライフさんとつながれることも非常に大きな体験になりました。

 

 

あと1か月ありますので、楽しんで交流していきたいと思います。

ではまた。

 

 

 

 

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友達0のからリュックで旅する旅人へ。【リュックサッカーけいのプロフィール】

 

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世界を旅するのにバックパックは必要ない。 リュックサック1つで世界を旅するリュックサッカー。 ブログ、YouTubeで旅の魅力と旅を取り入れた働き方を発信しています。 国立大学の大学院を中退し、借金を200万抱え、鬱になりました。それを乗り越え、それでも人生をかけて世界を旅するべく、日本を飛び出しました。

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