武者修行プログラムとは?

【徹底解説】自信がない大学生でも自信満々になれる3つの方法【実証済】

あなた

自信がない、、どうやったら自信ってつくの?

 

こんな悩みに答えます。

 

どうも、今自分に自信満々で毎日を過ごしています、会社員ブロガーのけいちゃんです。

 

この記事を読んでいるあなたは、自分に自信がなくて悩んでいる大学生の方ですね。

 

その気持ちすごくわかりますよ。

僕も昔そうでしたから。

 

大学生のときは人に話しかけることすら怖くて、この先社会で生きていけるんだろうかという不安とともに、そんなこともできない自分に対し、めちゃくちゃ自信がありませんでした。

 

しかし、これではいけないと思い、とにかくいろんな行動をしまくって、失敗も経験したけど、いろんな学びを得て、自分に自信を持てるようになりました。

その後から今は自分に自信過剰なくらい自身を持って、毎日を過ごすことができています。

 

そんな経験をもとに、今回は自信がない大学生でも自分に自身を持てるようになる方法を徹底解説していきます。

 

自信がないのはあなたのせいじゃない

 

本体に入る前に、導入として「自信がないのはあなたのせいではない」ということをお話ししておきます。

よく自分に自信がない人は、自分が弱いからいけないんだとか、行動しないからいけないんだとか、

自分を責めてしまったり、自分の精神的なもののせいにしてしまったりしますが、

それは間違いです。

 

環境を選べばあなたでも自信を持てるようになる

自信を持てるようになるのは、個人の意識も重要な観点ですが、それ以上に環境によるものも大きいです。

自信を持てるようになれる環境というものが存在しており、その環境におらずに、ただダラダラと毎日を過ごしていては、自信を持てるようには変わりませんよね。

 

だから、自信を持てるように変わりたいのなら、自分を責めたり変えようとするのではなく、

環境を変化させることに意識を向けてください。

 

自信がない大学生でも自信満々になれる3つの方法

 

では、本題。

自信がない大学生でも自信満々になれる方法を紹介します。

それは、以下の3つです。

 

①大学生のうちに仕事を経験する

②海外経験を積む

③本音を話せる仲間を作る

 

上記のとおりです。

順に解説します。

 

①大学生のうちに仕事を経験する

まず、大学生のうちに仕事を経験することです。

自信がないという人は、「これから社会に出てちゃんと働いていけるのかが不安」という悩みを抱えている方も多いでしょう。

 

それは当然です。

なぜなら会社に入って働くことなんて今までやったことのないことですから。不安になって当然です。

 

でもその不安を解消し、対策を打つことはできます。それが大学生のうちに働く経験をしておくことです。

大学生のうちに仕事を経験しておけば、

仕事がどんなものかもわかるし、どんな能力が必要なのかもわかる。また、現場の温度感もわかります。

これがわかると、不安というものは結構なくなりますね。

上司は怖いものだと思っていたけど、意外に優しいんだなとか、怒られるのかなと思ってたら、ちゃんと仕事してれば意外に怒られないなとか。

仕事というものが想像上のものでなく、リアルに感じられるので、不安もなくなる。

 

また、そこで少しでも成功体験を得られたら、自分の自信に繋がりますよね。

 

大学生で経験できる仕事

では具体的に大学生でも経験できる仕事にはどんなものがあるかというと、

 

・バイト

・インターン

・副業(ライターやエンジニアなど)

 

などがありますね。

バイトは皆さんやっていると思いますが、バイトでも働くということがどういうことかは学べますよね。

それよりもさらに社会人の働き方に近い仕事を経験したければ、インターンを受けることがおすすめです。

また、ライターやエンジニアなど、副業としても仕事を経験できれば、経験値になり、自信になっていきます。

 

②海外経験を積む

次に、海外経験を積むことです。

自信がないという人の理由の中には、英語が喋れないというのも大きな理由として挙げられると思います。

 

最近の大学生の年頃になると、小さい頃から将来英語が必要になると言われて、ずっと勉強してきているけど、実際使うこともなく、苦手な知識だけが頭に残っている状態で、

でも海外へ出ていかないといけないのかとか、TOEICの点数が就職に関わってきたりする。

英語ができる人ほど褒められるし、周りから凄いと言われて、社会の中で結果を残していくイメージが強いでしょう。

 

だからこそ、英語ができないと、自信の喪失につながっていきます。

 

さらにずっと日本で過ごしていると便利な生活に慣れすぎて、生き抜く力強さが薄れていきます。

僕は海外に住んだことがあるからわかりますが、海外は日本ほど便利ではないので、自分で何とかしないといけない要素が非常に多いです。

 

そういう悩みを解決する方法が海外に行くということです。

 

海外経験を積むメリット

海外経験を積むと、

 

・英語が身につく

・日本以外の国でも生き抜けるたくましさが身につく

 

という2つのメリットが得られます。

僕の経験上、僕がいま自信を持って生きられているのは、8割がこの海外に住んでいたおかげです。

 

海外でうまくいかないし、自分で何とかしないといけない状況を何度もくぐり抜けてきたからこそ、力強さがついて、圧倒的な自信に繋がりました。

 

海外経験の種類

ではどんな海外経験をすればいいの?というと、大学生ができる海外経験には以下のような手段があります。

 

・海外旅行

・海外インターン

・青年海外協力隊

 

上記のとおり。

特におすすめが海外インターンです。

旅行では強制力が小さいので、下手したら英語使わないで過ごしてしまいますが、インターンなら強制的に英語を使うようになるし、先程の仕事経験にもつながるので、一石二鳥です。

 

また海外インターンには他にもメリットがありまして、それはこちらの記事にまとめましたので、合わせてお読みください。

 

【体験者が暴露】海外インターンの5つのメリットと3つのデメリット

 

③本音を話せる仲間を作る

3つ目は、本音を話せる仲間を作ることです。

自信がないという人に、人と話せないという悩みを抱えていることが多いですよね。

 

人間の悩みの半分以上は人間関係というデータもあるように、人間関係の悩みを解決できたら、不安も減って、自分でもコミュニケーションを取れるようになったという自信に繋がります。

 

社会に出たら、人とのコミュニケーションが何よりも大事で、人とうまく関係を構築できる人は困ったときに助けてもらえるし、メリットが多くあります。

 

ので、人間関係の悩みは大学生のうちに解決しておくことが必須です。

 

特に自分の本心を腹を割って話せる人というのを作っておくことがベストです。

家族や恋人には言えない悩みもあなたは抱えているんじゃないでしょうか?

僕もありました。

そしてそれが「人に本音を話せない」という自信喪失につながっていました。

 

しかし、本音を話せる仲間を作れるようになってから、その悩みはなくなり、「自分でも人とコミュニケーションがちゃんとできる」という大きな自信につながっていきました。

 

本音を話せる仲間を作る方法

じゃあその本音を話せる仲間を作る方法はどんなものがあるかというと、

 

・同じ悩みを共有する

 

という方法がおすすめですね。

人は共通点があることがわかると、「この人には本音を出してもいいかな」と思います。

だから同じことで悩んている人を見つけるべきです。

 

 

上記の3つを全て解決する方法がある

 

ここまで大学生が自信をつける方法を3つ解説してきましたが、

この3つを同時に解決できる方法があります。

それは海外インターンです。

 

海外インターンに参加すれば、この3つの方法をすべて網羅することができます。

 

①仕事を経験する→インターン会社で働く

②海外経験を積む→海外に行く

③本音を話せる仲間を作る→同じ悩みを共有する

 

上記のように、3つのポイントをそれぞれ押さえているので、海外インターンに参加してこのポイントを押さえてインターンを過ごせば、終わったときには少しは自分に自信がもてるようになっているはずです。

(ただ自信というのは、一朝一夕で身につくものではありません。1年や2年継続して始めてじわじわ身についていくものなので、海外インターンは足がかりとして活用してください)

 

結局何をやったらいいかわからない!

って方は、海外インターンはすごくおすすめなので、ぜひ参加をご検討ください。

 

おすすめの海外インターン「武者修行プログラム」

 

さらにじゃあどの海外インターンに参加したらいいの?

と思っている方に、おすすめの海外インターンを紹介します。

それは「武者修行プログラム」というインターンです。

武者修行プログラムは、正式名称を「海外ビジネス武者修行プログラム」と言い、

ベトナムのホイアンという街を舞台に、現地にある8つほどの実際の店舗ビジネスにコンサルタントとして入り込み、

その店舗の抱える問題点や課題、こんなアイデアの新商品を作ったら、売上が上がるんじゃないかなど、

その店をさらに良くする企画を打ち立て、オーナーにプレゼンをするというインターンになっています。

 

僕はこれに参加する前、自分に自信がなかったのですが、失敗と挫折を経験し、そこから成功体験を積み重ねることができたので、

参加後は自分に少し自信が付き、

そのあとも2年くらい経ちますが継続していろんなチャレンジをして、失敗しながらも、成長を続けたことで、

今となっては自信がなかったあの頃の自分は違う人間だったかのように、

自身に満ち溢れた人間になることができました。

 

なので、興味のある方はぜひ参加を検討していただければと思います。

武者修行プログラムの体験談はこちらの記事に2万字ほどに及んで超詳しく書いていますので、

合わせて読んてくださいね。

 

【参加者が暴露】武者修行プログラムは怪しい?評判や口コミは?【ベトナム】

 

自信をつけたければ行動せよ

まとめです。

ここまで大学生が自信をつける方法を解説してきましたが、最終的にあなたの命運を決めるのはあなた自身の行動です。

どれだけ方法を知っていても、それを実際にやってためしてみなければ、自信を持った自分になることはできません。

 

なので、変わりたい、自信を持てるようになりたいという人は、見切り発車でも行動してくださいね。

 

行動し続けていたら、気づいたときには自信を持った自分がそこにいるはずなので。

 

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22歳大学生の時に人格否定と借金のダブルパンチで鬱病になるが、 武者修行プログラムに参加し、わずか6ヶ月で克服。 ベトナムに移住しやったことのない日本語教師を経験したり、レストランを起業したりと行動派に生まれ変わる。