>>武者修行プログラムとは?

武者修行プログラムに行ったら鬱病が治ったので、理由を分析します

どうも、けいちゃんです。

武者修行プログラムに参加したら、鬱病が治ったので、その理由を分析しました。

筆者の過去

武者修行プログラムの参加半年前から鬱病で引きこもりでした

武者修行プログラムに行ったら、鬱が治りました!

武者修行プログラムに参加したら、鬱病が治りました。

参加の半年前から、鬱病になりまして、それからずっと家から出られない引きこもりをしていました。

それから武者修行プログラムに参加して、元気になって、その3カ月後には、ベトナムに移住して、異国で働き始めました。

ここまで変化できた理由を分析します。

理由を分析

理由を分析していきます。

鬱病になった経緯

まずは、鬱になった経緯から。

理由は3つ重なっておきて、

・飛び込み営業の仕事で消耗

・ネットワークビジネスの借金が100万くらいに膨れ上がっていた

・学生団体で人格否定を受けて人間不信に

結構重いのが重なってますね。

これで完全にメンタルが限界を超えて、鬱になりました。

復活できた理由

半年間鬱だったぼくが、2週間で鬱から復帰できた理由は、武者修行プログラムの内容にあります。

武者修行プログラムの内容

・挑戦しまくって成功体験から自信をつける

・講師が本気で参加者に向き合ってくれる

・他の参加者が悩みを真剣に聞いてくれる

上記の通りで、誰にも話せない悩みを真摯に聞いてくれる大人がいてくれたので、ぼくも重かった荷が下りたのです。

あと必死で行動しまくらないといけない環境だったので、鬱だったことなんて忘れて動きまくる荒療治でした。

結果としてそれが自信につながり、プラスに働いたということです。

2年後の今

それから2年が経ちますが、それから鬱になることもなく、たまにメンタルは落ちますが、すぐに回復できるようになりました。

行動面では

・ブログを1,000記事くらい書いた

・YouTuberやったり

・小説書いたり

などといった、いろんなチャレンジを自分で始めています。

以前には考えられなかった行動力です。

まとめ : 鬱を治すのには環境が大事

まとめです。

ここまで武者修行プログラムで鬱が治った理由を分析してきましたが、

鬱を治すのには、それに必要な環境がすごく大事だということがわかりました。

話を真剣に聞いてくれる人に囲まれたから、ぼくも立ち直れたわけです。

あとは自分自身の努力も必要です。死にものぐるいで戦いましたからね。

なによりも、鬱から立ち直ることができてホントによかったです。

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海外インターンに参加したら、人生が変わった25歳会社員。ベトナムの2週間の海外インターン「武者修行プログラム」に参加したら、今までインドアの根暗だったのに、その後ベトナムに1年移住したり、ブログを1,000記事書いたり、YouTuberやったりする意識高い系の行動派になりました。その原点「武者修行プログラム」で体験したすべてをこのブログに記します。