>>武者修行プログラムとは?

【実体験】大学生のうちにやっておいてよかったこと8選

あなた

大学生のうちにやっておくべきことは何かな?

こんな疑問に答えます。

この記事を読んでいるあなたは、大学生のうちにやっておくべきことを知りたい方ですね。

そんなあなたに、充実した大学生活を送って満足しているぼくが、大学のうちにやっておくべきことを、8つ紹介します。

筆者の経歴

大学卒業後、

・ベトナムに移住し、異国の地で日本語教師として働く

・帰国後、未経験からエンジニアに転職

など

①飲食店アルバイト

まずは、飲食店アルバイトをしてよかったです。

飲食店アルバイトをしたことで、

・接客するコミュ力

・ノリのいい飲み友達

・語れる友達

が手に入りました。

ぼくは高校時代人見知りでしたが、飲食店バイトしたことで、コミュ力がつきましたね。

②学校祭実行委員

次に学校祭の実行委員です。

ここで、

・意見を言い合う

・なにかに全力で取り組む

・コミュ力

という大事なことを学びました。

③海外インターン

3つ目に、海外インターンです。

武者修行プログラムというベトナムのインターンに参加しました。

本ブログのメインテーマです。

・挫折を乗り越える力

・顧客のために全力で貢献する力

・失敗から成功を掴み取る力

などを学びました。

④海外旅行

4つ目に海外旅行です。

大学のうちに、イギリス、フランス、ニュージーランド、韓国という5カ国に旅行に行きました。

価値観が大きく広がって、なにより「世界全周する」という夢を与えてくれました。

ぼくの原点です。

⑤学生団体

5つ目に、学生団体に参加してよかったです。

TABIPPOという旅のイベントを企画する学生団体に所属し、初代名古屋代表を務めました。

残念ながら、鬱になって途中でやめてしまいましたが、旅好きの友達ができたので、やってよかったと思っています。

⑥ブログを書く

6つ目に、ブログを書くことです。

彼これ2年以上ブログを書き続けています。

「旅しながら生きる」というぼくの夢を叶えてくれる手段として、生きる希望をくれました。

今1,000記事くらい書いています。

⑦サークルに入る

7つ目に、サークルに入ったことです。

ぼくは、

・ワイワイするバスケサークル

・ガチでやるバスケサークル

・新入生歓迎会を企画するサークル

の3つに入っていました。

2つはバスケですが、すごく充実していました。旅行に行ったり、合宿したり、恋愛したりできました。楽しかったですね。

⑧恋愛をする

最後に、恋愛をしたことです。

今まで3人の方とお付き合いしましたが、ほんとに成長させてもらいました。

異性の人と関係を築くことの難しさも学びましたし、なにより好きな人と一緒にいられるというのは、他には変えられない喜びがあります。

今は夢に向かって恋愛はお休み中ですが、(け、決して相手ができないわけではないですよ!汗)

またできたらいいですね。

まとめ

まとめです。

ここまで大学のうちにやっておくべきことを紹介してきました。

これから大学生になる方、いま大学生の方は、こちらの記事を参考に、後悔のない大学生活を是非送ってください!

関連記事

The following two tabs change content below.
海外インターンに参加したら、人生が変わった25歳会社員。ベトナムの2週間の海外インターン「武者修行プログラム」に参加したら、今までインドアの根暗だったのに、その後ベトナムに1年移住したり、ブログを1,000記事書いたり、YouTuberやったりする意識高い系の行動派になりました。その原点「武者修行プログラム」で体験したすべてをこのブログに記します。