ベトナムで食べられている衝撃の動物3選

どうも、リュック1つで世界を旅するリュックサッカーけいです。
みなさんはどんな動物を食べたことがありますか?
人は昔から動物を狩って、食べてきました。鶏、豚、牛、鴨、羊などはよく食べられている肉ですよね。
動物を食べること自体には抵抗はないはずです。
しかし、僕が1年住んでいたベトナムでは、日本人の我々では理解できない、え?っと思うような動物が食べられていたんです。
今回はその動物を3種類紹介したいと思います。

*今回の記事にはその動物たちの料理の写真を載せますので、グロテスクな部分もあります!!見れない人は見ないほうがよいかもしれません!!この先は自己責任でお願いします!

みなさんは一体なんだと思いますか?ぜひ予想してみてくださいね!
それはこの3種類です。

カエル

ソース画像を表示(引用元:こちら
カエルは食べたことがあります。ホイアンのレストランにもありました。
食感は鶏肉とほとんど変わらず、骨が細かくて、魚みたいでした。
普通に美味しかったです。

※閲覧注意※

ソース画像を表示(引用元:こちら

ねずみ

ソース画像を表示(引用元:こちら
ねずみも食べるそうですが、食べたことはありません。ねずみは日本ではあまり路上でも見かけないと思いますが、ベトナムでは毎日見かけます。
夜中の道路を走っています。しかも想像するよりでかいから出してます。
ねずみを使った料理は以下の通りです。

※閲覧注意※

ソース画像を表示(引用元:こちら
食べたことはないので、味は他のブログのレビューを見てみましょう。
関連:

ソース画像を表示
(引用元:こちら
カエル、ねずみもなかなかびっくりで、食べろと言われたら、最初は抵抗があるかもしれませんが、極め付きはこれです。犬。
犬は衝撃が大きくないですか?
僕は衝撃が大きかったです。友達がホーチミンで食べたらしいのですが、罪悪感がすごすぎて、もうぜったい食べないと言っていました。
犬肉料理にはこんなものがあるそうです。

※閲覧注意※

ソース画像を表示(引用元:こちら

 

また感想はこちらから。

まとめ

いかがだったでしょうか。東南アジアへ行くと虫の踊り食いだったり、さそりだったり、ゲテモノを食べる習慣があることはよく聞きますが、実際どんなものが食べられてるのかの一部を今回紹介しました。
噂に聞くとベトナムはまだ優しい方で、インドネシアの方へ行くと、本物のゲテモノがあるそうです。
興味がある方はぜひベトナムや東南アジアへ未知への挑戦をしに行ってみてください。
動画でも発信しています。

The following two tabs change content below.
袴で世界全周しています。 1994年1月16日生まれの旅人。住所は不定です。 自分だけの旅をするため、袴で世界すべての国を回っています。 マルチにハマって作った借金200万を返済すべく、人生再起を賭けて、本ブログ「袴で世界全周するブログ」を運営。収益は現在0円。 テーマは、ブログ、アフィリエイト、旅、借金、仕事、人生逆転、ツイッターなど。 今年の目標は、月収20万以上を稼ぎ、世界のどの場所にいても旅をしながら生活ができる環境を作ること! 【経歴】 愛知にて生誕→ポケモンにハマる(小学生)→勉強とバスケに目覚める(中学生)→市内トップの高校に進学し、勉強の鬼となる(高校生)→1年でE判定からB判定まで成績を伸ばし愛知トップの大学名古屋大学に現役合格→4年かけて人見知りを克服→サークルに恋愛と充実した大学生活を送る →2015英仏へ旅行→絶景にハマる→2016NZへ一人旅→旅人になると決意→大学院中退→マルチにハマり、借金200万を抱える→学生団体で失敗し、鬱になる→鬱から脱し、海外インターンに参加→心の恩人に出会う→2017ベトナム移住、現地の生徒に日本語を教える→2018鬱が再発し、緊急帰国→本ブログを開設→資金が底を尽きたためバイトをする→寝坊と遅刻が相次ぎ、自ら退職→人生再起を賭け、本ブログを本格的に再開→2018.12 世界全カ国制覇へ出発→?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です