ワークポートの無料相談から内定を勝ち取るまでの流れを転職成功者が解説

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ワークポートの登録から内定までの流れは?

 

こんな疑問に答えます。

 

どうも、ワークポートを利用して転職しました、そらりんです。

 

今回は実際にワークポートを利用して転職したぼくが、ワークポートの登録から内定までの流れを解説します。

 

転職活動の時期は2018年12月から2019年2月にかけてです。

 

 

ワークポートの登録から内定までの流れ

 

ワークポートの登録から内定までの流れは以下の通りです。

 

①フォームに登録

②電話面談

③オフィスで面談

④書類を書き、添削してもらう

⑤エンジニアスクールに通う

⑥ポートフォリオ作成

⑦受けたい会社を相談

⑧応募

⑨面接対策

⑩面接

⑪内定

 

順に解説します。

 

転職の流れを時系列でイメージできるように、ぼくが行ったときの日にちを参考までに書いています。

 

①フォームに登録(12月中旬)

まずは、こちらのボタンから専用のフォームに必要なことを入力して、登録します。

 

 

 

 

登録したら、メールアドレス、電話で連絡が来るので、電話かオフィスでの面談どちらかを選びます。

 

②電話面談(12/19)

オフィスで面談される方は、このフェーズは飛ばしてください。

 

面談は30分位で聞かれる内容は、

 

・職歴

・転職理由

・希望する会社

 

など。

 

電話面談のあとは、オフィスに来れる日を伝えて、一応対面でもこのあと面談と対応に進みます。

 

③オフィスで面談(12/27)

オフィスで面談する場合、こちら。

 

聞かれる内容は、電話と同じです。

 

服装は私服でOKです。

ぼくも普通の洋服とスニーカーで行きました。

 

④書類を書き、添削してもらう(1月)

方向性を伝えたら、転職の準備に入っていきます。

 

まずは、

 

・履歴書

・職務経歴書

 

を書いて、添削してもらいます。

 

ワークポートにテンプレートがあるので、書類を書いたことがない人でも大丈夫。

 

ぼくも会社員をやったことがなく、海外で働いていたので、書類を書いたことがありませんでしたが、

テンプレに沿って書いて、添削してもらって、作りました。

 

⑤エンジニアスクールに通う(12/27〜1/25くらい)

 

ワークポートはITに特化したエージェントなので、エンジニアを目指す人も多いと思います。

 

未経験からでもエンジニアに転職できるよう、ワークポートでは無料エンジニアスクールが用意されています。

 

エンジニアになる場合には、応募する際にポートフォリオ(スキルのレベルを示す作品集)が必要になるので、最低限のスキルをここで身につけて、企業に提出します。

 

ぼくはここで1ヶ月くらいかかりました。

 

 

⑥ポートフォリオ作成(1月下旬くらい)

次にポートフォリオを作成します。

 

ワークポートのエンジニアスクールでPHPという言語を勉強し、最後に簡単なトランプゲームを作りました。

 

そのトランプゲームを作った実績を書類にして、履歴書などと一緒に企業に応募します。

 

この対応は、ワークポートがしてくれます。

 

⑦受けたい会社を相談(1月中)

応募が近づくにつれて、受けたい会社を相談します。

 

IT業界が全く詳しくない人でも、担当者に聞けば、業界のことをイチから教えてくれます。

 

ぼくもエンジニアってどんな仕事をするのかすらわからない状態からスタートしました。

 

エンジニアの仕事内容は、こちらの記事に詳しく書いたので、参考にしてください。

 

 

どんな視点から行きたい会社をしぼっていくかというと、

 

・何を作りたいか(車、アプリ、ウェブサイトなど)

・興味のある分野(ウェブ、IoTなど)

 

といったところから、相談しながら絞っていきます。

絞りきれなくて、いろんなところ受けてみたい人は、そういう受け方も可能です。

 

ぼくもぶっちゃけ最悪お金さえ稼げればいいと思っていたので、業界にはこだわらず、ウェブサイトからゲーム業界、IoTなど、幅広く会社を選びました。

 

⑧応募(1/29)

希望の会社を2,3社決め、

その会社に似ている会社をワークポートが選んでくれて、合わせて20社ほどの会社に応募します。

 

応募はワークポートがしてくれます。

 

まずは書類審査があるので、それが通るのを待ちます。

 

⑨面接対策(1/30くらい〜2/13 )

面接が決まった頃に、面接対策を担当者としていきます。

 

面接で受かる確率が少しでも上がるよう、

 

・よくある質問とその回答

・担当者を面接官と見立ててロールプレイ

 

などをしながら、対策していきます。

 

思いの外テンポがはやくて書類審査が通ってから数日後にもう面接が組まれてしまって、

ぼくのときは3日くらいしか練習できませんでした。

 

⑩面接(2/3〜2/14)

そして、面接の日が来ました。

 

緊張しますが、対策をしっかりしているので、受け答えはしっかりできました。

 

面接を受けたときの話はこちらの記事に書いてますので、参考にしてください。

 

 

⑪内定(2/14)

そして、応募から2週間、登録してから2ヶ月ほどで内定をいただきました。

 

新卒の就活とは比べ物にならないスピードでトントン拍子に決まっていきました。

 

そこから1ヶ月半後の4月に入社して、それ以降働いています。

 

内定を取るために押さえたポイントはこちらの記事にまとめました。

 

 

以上がワークポートで転職するまでの流れです。

 

まとめ

まとめです。

ワークポートで転職するまでの流れを解説しました。

 

ワークポートで転職しようと考えている方は、無料で相談ができるので、以下のボタンから登録してくださいね。

 

 

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「稼ぎながら旅をする」という夢を叶えるべく、毎日ブログを書いている、25歳の会社員(1年目エンジニア)です。3度の飯よりも旅を愛しており、世界一周するために名古屋大学の大学院をやめました。しかし借金を抱え、稼ぎ続ける力が身につかなかったため、現在日本で会社員をしながら貯金を貯めつつ、ブログで稼いで独立を目指しています。「稼ぎながら旅をする」状態を実現するまでの過程を発信します。ブログは4か月でPVが15倍になるほど急成長しています。現在収益は2,000円です。